行政上新しく地名ができた場合、その地名に11桁のコード(町・字コード)を設定し、新規登録します。
登録した地名に修正が発生した場合、その地名に設定した11桁のコード(町・字コード) をKEYとして、修正します。
行政上地名が廃止・消滅「旧地名(廃止地名)」となった場合、その地名に設定した11桁のコード(町・字コード)をKEYとして、廃止・消滅となった年月をデータ上にセットし ますが、データは残しておきます。この時、旧地名(廃止地名)から新地名への対応がとれるものはとります。
※再調査等により、廃止処理したデータを存在する地名に復活させる場合があります。
誤って登録した場合、その地名に設定した11桁のコード(町・字コード)をKEYとして、削除(データから削除)します。